超能力を持つ生徒会長は、その能力ゆえに周囲から反感を買っていた。そんな彼女の危機を救うため、一人の守護者が日常的に手を差し伸べる。しかし、生徒会長は彼の真意を誤解し、彼が自分に敵意を抱いていると妄想してしまう。