紀元前18世紀のメソポタミアを舞台にした物語。バビロンの王ハンムラビは、国の繁栄を願い、太陽に届くほどの巨大な塔の建設を計画する。その大事業を任せるため、彼はノアの子孫であり、優れた建築家である人物を呼び寄せる。