バーの客である冴木に誘われ、飲みに繰り出したウェイターの町田は、冴木がクレイジーなゲイのセックスマシーンであることを知る。飲みすぎて意識を失った町田が目を覚ますと、そこはベッドの上で、冴木が彼の上にいた。