不良のヤマトは、人目を避けて学校のトイレを探している最中に、小便器を使っているタケヤと遭遇する。そこでヤマトはタケヤのペニスを見てしまい、自身のペニスの小ささに不安を感じていた彼は、タケヤの大きなペニスを見てプライドを傷つけられる。