世界の六柱の女神が姿を消した時代、ハンターのワインは、自らを七番目の女神と名乗る少女エリーゼと偶然出会う。モンスターとの戦いで敗北し、重傷を負ったワインは、この出会いをきっかけに予期せぬ運命を辿ることになる。