現代社会においても、忍者は密かに活動している。その一人である紺は、二階堂家の次期当主である雄一のボディガードを務めている。紺は主である雄一を深く愛するあまり、彼の縁談に口出しをしてしまう。その結果、雄一は紺に性的な罰を与える。