ドウォンは隣人のボムに悩まされていた。ボムは無愛想だが魅力的な人物で、さらにドウォンが長年ファンだったカムボーイであることが判明する。ドウォンはボムに対して複雑な感情を抱き、その関係は予期せぬ方向へと進んでいく。