ナオとカホの間に第一子が誕生し、二人は生活スタイルを一変させる。カホが編集者として働き続ける一方、ナオは主夫となり、育児と家事を担当することになる。「プロの父親」を目指すナオだが、慣れない育児と家事の両立に日々奮闘する。