著名な修煉者である葉子規は、悪魔である江書との親密な関係を理由に罰を受ける。周囲の忠告にも耳を貸さず、葉子規は江書が悪であると信じようとしなかった。しかし、江書が天宇を攻撃したことで、葉子規はついに江書の真の姿を目の当たりにする。