西暦2100年、生物学者の星千恵彦は地球外生命体ヴェリタス・ミムスを発見する。彼は知的生命体を深く愛していたにもかかわらず、その生命体を食べてしまう。この前代未聞の事件により、地球外生命体を食した男の裁判が始まる。