かつてアイドルとして活動していた修斗は、現在は会社員として平凡な日々を送っている。しかし、彼の元バンド仲間である千春がニートとして同居しており、修斗の過去の夢を常に思い出させる存在となっている。千春は修斗の家に住み着き、ただ飯を食っている。