18歳の田中恵純は、社長である父親の秘書として会社に入社する。しかし、彼女は秘書としての仕事ではなく、雑用ばかりを押し付けられる日々を送る。恵純は、仕事以外の時間を有効活用し、充実した日々を送ることを決意する。